「1490万で一条?」
「耐震等級3以上ってマジ?」
結論から言う👇
👉 “安い一条”は事実。でも中身理解しないと普通に損する商品”
① HUGmeの正体(これ理解しないと全てズレる)
一条工務店のHUGmeは
👉 規格住宅 × カスタム型商品
公式もはっきり言ってる👇
👉「安心できる箱を用意して、あとから選ぶ」
■ つまりどういうこと?
👉 完成品じゃない
✔ ベース(箱)=安い
✔ 中身(性能・設備)=後から課金

② 性能(ここがガチで重要)
■ 断熱・気密
👉 これは間違いなく強い
- 高気密・高断熱
- 熱交換換気(ロスガード)
- 樹脂サッシ
👉 一条ベースだから普通に優秀
👉 ZEH超えレベル
■ 外壁
👉 全面タイル(標準)
これ地味に最強👇
✔ メンテほぼ不要
✔ 塗装コスト削減
■ 耐震
👉 「耐震等級3より遥かに上!」
理由👇
- 建築基準法の約2倍の強度(2倍耐震)
- 面材+パネル構造
③ 標準仕様のリアル(他ブログとのズレ修正)
ネットでよくある誤解👇
👉「標準で全部揃ってる」


■ 実際はこう
👉 “生活はできるが満足はしない仕様”
■ 例(ガチ)
- 食洗機 → なし
- 床暖房 → なし
- 太陽光 → なし
- 細かい収納 → 弱い
👉 実際にオプション前提
■ でも他ブログの言う通り良い点もある
✔ 一条の自社設備 → コスパ良い
✔ 浴槽・断熱性能 → 普通に優秀
④ 見積の闇(ここが一番重要)
ここ適当に書いてるブログ多いけど
👉ちゃんとリアル出す
■ 本体価格
👉 1490万〜
■ でもこれ“家じゃない”
含まれてない👇
- 外構
- 地盤改良
- 配管
- 照明
- カーテン
- 登記
■ 実例ベース
■ ケース①(最低限)
- 本体:1490万
- 付帯:300万
👉 約1800万
■ ケース②(一般)
- 本体:1490万
- オプション:200〜300万
- 付帯:300万
👉 約2000〜2300万
(実例あり)
■ ケース③(リアルな平均)
- 本体:1490万
- オプション:300〜600万
- 付帯:300〜500万
👉 2300〜3000万
■ ケース④(フル装備)
- 床暖房
- 太陽光
- 蓄電池
👉 3000万超え普通
⑤ なぜこんなに上がる?
■ 理由①:オプション戦略
👉 「後から選ばせる」設計
■ 理由②:標準が“最低限”
👉 不満が出るラインに設定
■ 理由③:一条の導線
👉 HUGme → 上位商品へ誘導
⑥ メリット・デメリット(本音)
■ メリット
✔ とにかく安い(入口)
✔ 一条性能ベース
✔ タイル外壁
■ デメリット
✖ 価格が読めない
✖ カスタム前提
✖ 規格住宅(自由度低い)
⑦ この家の本質(これが結論)
👉 「安い一条」ではなく
👉 「一条の入口商品」
■ 勝つ人
✔ 最初から総額で考える
✔ 必要なオプションだけ入れる
■ 負ける人
✔ 1490万に釣られる
✔ 後から追加して爆死
まとめ
✔ 性能 → 高気密高断熱で高性能
✔ 耐震 → 耐震等級3より遥かに上
✔ 価格 → 最終は普通に高い
最後に(かなり重要)
HUGmeは
👉 「理解してる人には神」
👉 「理解してない人には地雷」



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